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http://csgmission.com/lifetrainer/category/%E8%A6%9A%E6%82%9F%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC/

これにどう答える?どんな考えが湧きます?

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    「電車内で携帯電話で通話するとなぜ迷惑?」

    先日このテーマでブログを書きましたが、
    この問いに対する回答で多いものとして

    ・無意識のうちに声が大きくなってしまう人がいること
    ・会話の相手がその場にいないので、はたから見ると不自然で
     耳障りに感じること

    だそうです。


    また、こんな「裏を返せば」という素晴らしい観点からの意見も。


    一律に通話禁止というのは裏を返せば、
    “あんたたちの好き勝手にさせておいたらマナーなんか守らないでしょ”
    と言われているようなもの。それって情けなくない?


    また、こんな「う〜〜ん、その通り!」と言いたくなるような観点も。

    「こんなアナウンスがされなければならなくなった背景には、
    マナーがなっていないことが日本人の常識になってしまったせい
    ではないかと思われます。
    今のこの自動アナウンスは、何もかも活力を失わせる何かがありますよね?
    人間100%信用されていない感が伝わってきます。
    早く今の自動アナウンス止めてくれ、といつも思っていますが、
    誰もそれができない今の世の中が悲しいです」


    そんな中で、乗客を信用してくれるこんなアナウンスをする会社もあるらしい。

    “迷惑にならないようにご利用ください”

    緊急時の利用価値があるから持ち歩いている携帯電話。
    その機能を生かすも殺すも私たち次第ってことですね。


    また、最後にこんなその通り!!と思う言葉を引用させて頂きます。


    「一律に禁止されないとマナーも守れないほど、日本人って他人への配慮が
    できない国民じゃないですよね?」


    そうだ!!その通り!!!




    大人よ語ろう。考えよう。探究しよう。

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      「電車内で携帯電話で通話するとなぜ迷惑?」

      電車やバスの中で友達と話すのはOKなのに、携帯電話で話すのはなぜダメなの? 

      そんな疑問を投げられたらあなたはどう答えます?

      まずはこのような質問が出るくらい
      公共の場でのコミュニケーションに関する教育
      落ちてしまっているということを思い知らされますよね。

      私は今でも鮮明に覚えています。
      小学校の時、先生が道徳かなにかの授業で「公私混同」という言葉と
      そのセンス(質)を教えてくれました。

      「場(空間)」にも公私が存在していて、それを混同すると互いに
      不快を感じるのだと。


      なるほどな〜〜〜〜と子ども心に感心して聴いていました。

      こんな風に、事の道理やうんちくを語ってくれる大人がたくさんいた
      のです。

      そういう人たちのコミュニケーションから自然とマナーやどう在ることが
      互いの快適さに繋がるのか? 
      そして更にその快適さは自分たちで創っているということまでも含んだ
      素晴らしい教育を受けていたのです。

      大人よ 語りましょう。
      そして、語る為に考えましょう。探究しましょう。

      考え探究したならば、語る言葉は出てきます。
      そしてそこに説得力という素晴らしい能力が発揮されるのです。

      子どもや若い世代に伝える・教えるは私たち大人、それぞれの人生の
      偉大な事業だと思うのです。

      大人よ、語りましょう。
      そして、語る為に考えましょう。探究しましょう。

      トレーナーだって・・・

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        あーーーーーーーっ、もうっっ!!!!!

        トレーナーだって、こんな風に叫んでジダンダ踏みたく
        なることあるんですよ。

        いくらコミトレしていようが、どれだけ自分と向き合うことを
        していようが、感情的になることはある。

        世の中思い通りになることばかりじゃない。

        ということで、今の私がそんな状態です(爆)


        続きはこちら
        http://ameblo.jp/csgmission/entry-10957431880.html


        汗腺もトレーニング!!

        0


          今年の夏は節電の夏。
          ということで、出来るだけエアコンを使わずに
          過ごせるような情報がたくさん出ています。

          しかし、怖いのが熱中症。

          緊急搬送される人が増えています。

          昔も暑かったし、エアコンが無かった時代はどうしてた?
          と思いません?

          続きはこちら
          http://ameblo.jp/csgmission/entry-10956558053.html


          トレーナーとして幸せを感じる瞬間

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            トレーナーとして、セッションなどでクライアントにかかわっていると

            色んなことに出会う。


            冷や汗をかきながら学んだり、「あかん・・・」と落ち込んだり。


            人の成長や前進、変化に関わる = 自分の成長、前進、変化


            を実感する。

            続きはこちらで。
            http://ameblo.jp/csgmission/entry-10953772154.html

            だから生きて居られる

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              未来を知りたい

              未来を知って安心したい

              未来が自分の思い通りか知っておきたい


              私たちはいつも未来に不安と期待を持っている

              だから、知りたいと思う。

              でも、知らない方が良い。

              未来が思い通りであってもなくても、未来は未来として取っておく方が良い。


              何が起こるかわからないから、私たちは生きて居られる。

              怖いけど、本当にすごく怖いけど、でも楽しみでもあるのだから。

              プロ魂

              0
                 
                引越しをするので、業者に見積もりを依頼しました。

                それぞれ自分の会社の「売り」を控えめっぽいけど、
                がっつり話す(笑)

                さすがにプロやなぁ〜

                と思っていましたが、値段交渉の時にギリギリの交渉を
                会社としていました。

                お客さんの家に居る時は、「お客さんとチームを組んでる」
                という在り方。

                これもさすがにプロやね〜〜〜と関心。

                めでたく契約成立。

                挨拶をして帰るのかと思いきや、「今日ダンボール置いて帰っていいですか?」

                すばらしい!!

                ダンボール置いて帰ったら、なかなかキャンセルしにくいよねーーー。

                絶対がっちり確実にお客様を確保するこのプロ魂。

                引越し業界の絶え間ないサービス改善と営業センス向上への
                取り組みのすばらしさ。

                プロ魂に触れた一日。

                トレーナーという仕事

                0
                   

                  あなたは自分の能力(実力)をしっかり発揮している実感がありますか?


                  そんなこと考えたこともない

                  発揮してると思うけど・・・?


                  答えはこんな感じでしょうか?


                  一般的には上記のような答えが多いかと思います。

                  あまり明確に「能力を発揮する」との認識はないように感じます。


                  この認識が不明確な場合は・・・

                  続きはこちらhttp://ameblo.jp/csgmission/entry-10900821204.html

                  すれ違う心

                  0
                     
                    関わっているある団体でのこと。

                    それぞれが「より良い方向」を目指してはいるが、
                    あちらこちらでイライラコミュニケーション勃発・・・

                    とても寒い上に、痛い空間状況・・・

                    それぞれの方が、チラチラと不満を私にもらされる・・・

                    なぜこんなことになっているのか?と観察していると
                    コミュニケーション不足・・・

                    伝えたつもり、解ってくれたつもり、確認したつもり、任せたつもり・・・
                    など等、

                    つもりコミュニケーション満載空間となっていました。

                    これが心のすれ違いを生んでいたのでした。


                    さて、これをどう改善するかやね。
                    まずは、聴くことと相手の心理的側面を観察するトレーニングから
                    持ち込みますかっ

                    ブッダの言葉

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                      ブッダの言葉  「大般涅槃経」より

                      心を慎み、怠けないこと、これを甘露(不死)という。

                      怠けて慎みがないこと、これを死という。

                      もし怠けなければ、不死の理<ことわり>を体得し、
                      もし怠ければ、つねに死への道へ赴く<おもむく>。

                      うーん、なるほど。こりゃ深い。

                      こんなこという大人が居たな、昔は。

                      ってことは、日本人は本当によく勉強していたということですなー。

                      勉強しようと思ったわけでなく、「日常の中で受け継がれた教育」
                      ってことですね。

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