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つぶやき(ぼやき?)

覚悟のページ

http://csgmission.com/lifetrainer/category/%E8%A6%9A%E6%82%9F%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC/

60代、70代は熱かった!!

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    今日は高槻市の市民セミナーで講師をさせて頂きました。

    参加者は60歳以上の方(ほぼ70代)で、60名弱でした。

    タイトルは
    【コミュニケーションの極意を学ぶ〜居心地の良い人間関係の作り方】

    だいたいコミュニケーション系の研修やセミナーってのは敬遠されがちぃー

    どうやら、都合が悪い感が在る(笑)

    なので、断る理由で一番多いのが

    怖い

    何が怖いって、自分の本性を見抜かれるのが怖いとか、バレるのが怖い
    という感じです。

    ってさぁー、これの本質は

    自分が【都合の悪い自分】を観たくない・知りたくない
    知ってしまったら自分が嫌になる 
    自分にがっかりしちゃう

    それが怖い

    んだよなー、きっと。

    その気持ちも解る

    が、実は【都合の悪い自分】を直視した方が楽になるんですよねー

    なので、コミトレをみなさんに勧めるのですよ。

    で、本日ご参加のみなさまはセミナー終了後、キラキラした目で私を送り出して
    くださいました。

    人間の本質を知る
    自分を知る

    と、キラキラするんですよ。

    いや〜、60代、70代は熱かったです。
    元気を頂いて帰ってきました。



     

    ありの〜♪ままの〜姿見せるのよぉ〜♪

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      流行ってますね。

      映画【アナと雪の女王】と主題歌

      ふと、コミトレ的探究が湧いてきたのでシェアをば。


      観た人は必ず♪ありの〜ままの〜姿見せるのよぉ〜♪
      って口ずさんでしまうほど。

      そんなに良いなら観に行ってみたいと思うほど。
      が、映画館に入れない病(笑)なので、いまだに行けてませんが^^;

      世界的な社会現象になるほどの魅力ってなんなんだろう?

      と探究してみた。

      私の答えは

      人類みな、引っかかるポイントは一緒


      どういうことか?

      人類の多くは

      自分のありのままの姿では認められない。
      受け入れてもらえないと思っている


      ってことです。

      今の自分、ありのままの自分を見せてはいけない。
      何か付加価値を身につけなくてはいけない。
      役に立つような何かを提供しないといけない。
      自由な自分を見せたら人が去っていく。


      と思っているのだと思うわけです。

      って、私にもこれは在ります。

      特に新たに出会う人や認めてもらいたいと思う局面では
      湧いてくる感覚です。

      しかし、ここに囚われてしまうと自由さを失い、本来の能力を
      発揮出来ないことを知ってしまっているので、流されないで
      済んでいる状態です。


      自分をがんじがらめにしてしまう感覚を遠ざけて、自由を選ぶ。
      能力を発揮する方を選ぶ。


      その際の私を支える自分へのコミュニケーション

      ありのままを見せて去っていくなら、それだけの縁の人
      ここで頑張らなくて良い。
      機能的な場、人間関係で頑張ろう。


      ってな感じです。

      ありの〜ままの〜姿見せるのよぉ〜
      ありの〜ままの〜自分にな〜る〜のぉ〜
      わたしは〜自由よぉ〜
      これでいいのぉ〜



      人類みな、この↑状態なら無敵なんですよねー。





       

      夫婦げんかも遺伝子が関わっている?!

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        夫婦げんかは遺伝子が影響する

        って知ってました?

        カリフォルニア大学の研究チームが発表したそうな。

        ある遺伝子の長さが夫婦げんかの回数に影響するとか。

        短いと細かいことを見逃したり、大目にみたりすることが
        しにくい。

        長いと気長ってことらしい。


        なので、短い同士なら、夫婦げんかが多い。
        短い人と長い人なら、長い人が受け流すので短い同士
        よりは夫婦げんかの回数も少ない。
        長い同士なら、穏やかに過ごせるってことらしい。


        が、これは単なる遺伝子が持つ傾向。

        短い人でもトレーニングによって「ま、いいか〜」
        が言えるようになる!のです。

        なぜなら、トレーナーとして多くの人を観てきた経験が
        これを言わせるのは確かです!

        が!それよりなにより、私自身、たぶん短い人です(笑)

        それは両親を見ると一目瞭然(爆)
        いや〜〜〜エネルギッシュな両親でございます、全く(爆爆)

        その筋金入りのわたくしが「ま、いいか〜」が言えるよう
        になってます。


        が、全く人が変わったわけでなく、

        「ぅんっ!もうぉーー!!」とか
        「あーーーー!!もうッ!!」とか
        「あほかっーーー!!」

        てな感情が湧かないわけではない。

        湧きまくりです(爆)


        が、それを「ま、いいか〜」に転換させるスベを
        知っている・使っている。

        だから、筋金入りの私でも感情とぶつけてしまわないで
        済んでいる。


        ま、両親にはちょいちょい遺伝子の威力を
        発揮しますが(大爆)

        それもご愛嬌〜〜〜とのんびり言える自分に
        満足している瀬戸口でございます♪



        あ!ちなみに、短い同士は絶望的に思えるかも
        知れないですが、そうでもないです。
        嬉しいことや幸せなことが有ると、他のカップルよりも
        喜びが倍増するらしいです。
        喜怒哀楽が激しいってことですね^-^






         

        私たちは「ごめんなさい」が言えなくなっている

        0
          私たちは

          ごめんなさい

          が言えなくなっている・・・・
          だから、世の中おかしくなっているんだ・・・

          ふと思いました。

          自転車と車が危うくぶつかりそうになった瞬間を目撃。
          自転車に気づかなかったのか、車の方の注意ミスと感じた。

          自転車の人はびっくり!した顔で運転席を見た。

          一方、車はすぐに発進。
          しかも、運転手の横顔はにやぁーと笑っている・・・

          どこかで見た事があるなー、この嫌な感じ。

          !! 世の中そこらじゅうに在る違和感を感じる光景だ。

          小さい時、ごめんなさいが言えなくて逆にふくれっ面をしていたら、
          祖母が「この子は悪いと思ってない。本当に悪いと思ったらすぐに
          ごめんなさいが出るものだ」と言って叱られた。

          この時の私の心の叫びは、
          「違うもん!悪いって解ってるけど、ごめんなさいが出なかっただけだもん!」

          この光景が何度も私を育てた。

          そうか、悪いと思ったら「ごめんなさい!」をさっさと言おう。後からだと言えなくなるから。
          そうか、悪いと思ったらすぐに「ごめんなさい」って出るのかぁ〜

          何度も何度もそうかぁ〜と思いながら自分に染み込ませたように思う。

          ごめんなさい

          もトレーニングが必要ということです。
          きっと、今の世の中、ごめんなさいをいうトレーニングが欠けているのだと思う。

          昔、英語の授業で先生がこんなことを言っていた。

          I'm sorry.
          これを海外で簡単に言ってはいけません。
          訴訟の多いアメリカなどでは、ちょっとしたことでもこの言葉を
          言った方が非があると認めたことになる。
          日本人は「すいません」を言い過ぎる。
          Excuse me.
          を使うべき時にもI'm sorry.を使ってしまうから気をつけるように。

          すいません ごめんなさい
          を言い過ぎた結果の反動か?


          人間とはややこしい。
          しかし、それが私たち人間。

          反動ならば、そろそろ、ちょうど良いところに納まろうかね?
          いかがでしょう?


           

          変なサンドイッチで探究するの巻

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             電車でのこと。

            そこそこ込み合っている車内で通路に立っていた私。

            私の右斜め前に座る女子30代後半。
            一心不乱にメイクをしている・・・・・ ありゃりゃりゃーーー
            ええ大人が公衆の面前で、自分が化ける姿をさらしているぅーー。
            と、かなりこちらが恥ずかしい気分に(笑)

            で、ふとその対角線上、私の右斜め後ろに座る人に目を向けると
            スポーツ紙のエロ記事をべろ〜んと広げて観てるおっちゃん・・・・
            若いおねーちゃんの裸を観たいのは男性の本能と言えるので、
            ええっちゃーええ。

            しかし、この場でしかも朝やで、おっちゃん!
            もうちょっと周りをはばかる感じないかー?

            ふと考えた。

            この化け姿をさらす女性と、エロ記事を広げて観入る男性。

            実は、恥ずかしいレベルは同じってな行為だわ。

            はしたない。(みっともない、下品)

            という言葉が死語化しているからだなぁーと思ったりした。

            ちょっと前に日本には、この感覚をとても大事する空気があった。

            だから、侍ニッポン!の魂がそこここに息づいていた。

            が、最近はとんと見かけずとは言わないが、薄れてきてしまった。

            そこで、またまた考えた。

            じゃ、自分はこの人たちと同じような恥ずかしい行為をして
            いないか?

            これは、それを見ろ!というメッセージかも・・・

            うーーーん、アレはそれ程の事でもないよなー。
            アレもそこまでじゃないし・・・
            そういえば、アレは? うーーん、ま、OKラインじゃない?

            ・・・・・・・・


            これって、エロ記事のおっちゃんや化け途中の女子も
            同じように思ってるのかもな。

            自分の行動は それほどでもないさ ってね。

            とにかく、自分に恥ずかしくない自分で居ること!

            それがエンドラインやで、きっと。


            噂の旭山動物園

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              昨日のブログに引き続き、北海道ネタ^-^

              噂の旭山動物園は、やっぱりウワサ通り凄いわ。

              動物園滞在時間、1時間だったけどさぁ〜〜。
              (昨日のブログ参照 ^^;)

              ラッキーなことに、ボランティアスタッフのおじちゃんが
              案内してあげるって言うてくれたので、各館で説明つき&
              おじちゃんが動物と友達やから寄って来る寄ってくる。

              あの動物園、本当に考えてるでっ

              例えば、ヒョウの檻。
              種類の違うヒョウを金網一枚で仕切って飼育。
              こうすると、ヒョウ同士で威嚇し合いするらしい。
              野生を忘れさせないようにとの考えからだって。
              「如何に野生を残して飼育するか」


              また、ガラスに蜜を塗って、それをなめる様子をお客さんが
              観れるようにしている。
              普段観れない動物の口の中や、手のひらなどをしっかり見れる
              ようにとの考えかららしい。
              「如何に動物の生態をみせるか」


              その中で、ほぉ〜〜〜〜!と関心したのが、サル山。
              エサは、そのままエサだけを置くのではなく、ワラにまぶして置く。
              ワラからエサをより分けるって作業が必要。
              おやつは、自分で労働しないと口に入らない仕掛けがしてあるし。

              そして、サルは子どもと言えども、エサは自分で採る。
              親が採ってあげることはないらしい。

              ちょっと厳しいようだけど、生きる力を付けるには必要な部分かもと思う。
              特に、今の人間の世界には。

              世間の荒波に乗り出す子どもへの、愛情の表し方かと思うのよね。

              凄い!言われるその理由は、観せ方の上手さもあるんやろうけど、
              それよりなにより

              【人間の都合を押し付けるような関わりを出来るだけしない】

              と言う思いが伝わってくるから、【凄い!】と言わせるし、
              リピーターが多いんじゃないかと思ったりするな〜〜〜

              考えさせる動物園でしたっ


              裁判所

              0
                *******************************
                教育・育成コーチング講演会! 2007年 1月 27日(土)

                またとない組み合わせでの講演会です。

                神戸製鋼ラグビー部の黄金期を築いたリーダー 平尾 誠二氏
                       X
                変革を創る衝撃のコーチ           岸 英光氏
                       X
                にんにく注射でおなじみ
                トップアスリートを支える医者        平石 貴久氏

                お申し込みはこちら http://ltpj.net/    
                ********************************


                裁判所って行ったことありますか?


                生まれて18年(大爆)、初めて裁判所に足を踏み入れました!
                しかも、高等裁判所。


                そう、淀屋橋(関西人には解る 笑)のそばにある、あのかっちり
                四角のガーンっ!!とした建物の、大阪高等裁判所。


                ニュースとかで記者が、あの建物をバックにリポートしてたり
                しますよね。


                別に、呼び出しを喰らった(あら、お口が悪いですか?わたくし笑)
                わけはないんですよ。
                はたまた、保護司をしているから行ったわけでもない。


                なんで行ったかと言うと、研修講師として呼んで頂いたからです♪


                この仕事してて何が面白いって、OLの時には行けなかった所に
                行けたりするわけですねぇ〜〜^0^


                大阪高等裁判所もその一つ。


                人間って、枠組みを変えるとこうも人生変わるかぁ〜〜〜
                と思ったりしますよ。


                逆に言うと、人生変えたかったら枠組みを変える!と良いですよ。


                私たちが扱っているコーチングは枠組みを変化させることを第一
                にしているので、人生に変化が生まれるのだよねぇ〜〜〜


                そうそう、裁判所の話し。


                裁判所は新たな取り組みをしているんですって。
                2009年から(来年ではなかったですっ訂正!訂正!)、
                裁判員制度が始まりますよね。
                (って、知ってたけど知らんかった私。
                そう言われてみれば〜〜〜〜ってな状態でした^^;)


                PRグッズも充実していて、私も色々頂きました♪♪
                詳しくはこちらで^0^↓
                http://www.saibanin.courts.go.jp/introduction/


                そのため「開かれた裁判所♪」を目指して、取り組んでらっしゃいます。


                今回の研修も、その一環として「コミュニケーション」をテーマとして
                取り入れられたようです。


                裁判所をはじめ、色んなところで、コミュニケーションに違いを創る
                取り組みが本当に行われていますね。
                これは実感としてヒシヒシあります。


                で、開かれた裁判所に話し戻して〜^0^ 


                みなさん、知ってましたぁ〜?
                裁判所の中を見学するツアーとかもあるらしいですよ。
                (親戚とか来た時に良いなぁ〜〜と思ったりした ^0^)


                あたしゃ、大法廷を案内して頂きました〜〜!
                ニュースにその大法廷が出て「ここっ!行った行ったっ!!」と
                めちゃめちゃ必死でテレビを指差してました(爆)


                大法廷って傍聴席90席もあるんですって。
                でもねぇ〜〜、部屋が広いから90席もあるように感じなかったな。


                で、裁判長の席にも座らせて頂きましたが、不思議な感じ。


                あれって、なんやろ?
                なんかあの場ってすごくクリアな感じがしたんですよね。
                ま、誰も居ないからクリアって言うのもあるのかもしれんけど、
                なんだか空気がクリア。


                場が持つ空気感ていうのかな。


                あそこに座ると、クリアにモノを見るっていう感覚が開くのかも
                しれないですねぇ。


                で、裁判長の法衣にも袖を通させてもらいました♪
                (なかなか出来ひん体験〜♪ ^0^)


                真っ黒で光沢のある羽二重で軽い!
                袖の部分は、小袖のようなんだけど、振袖のような感じでもある。
                原型は着物からきているらしい。


                なぜに黒か?
                「なにものにも染まらない」と言う意味なんですって。


                なるほどぉ〜〜〜
                やっぱりここに座る方にはそういうクリアさは必要だよなぁ〜〜


                法衣を着る事でも、「あり方」を整えるのかもな〜


                裁判官席には、裁判長を挟んでひとりずつ裁判官が座るんですって。
                で、その横に裁判員が来年から座るということらしい。


                裁判員として同席するときにどんなあり方で臨むのか。
                その辺りをしっかり探究すると良いかもなぁ〜〜〜〜


                今回研修を受けてくださった方に、どんな変化が生まれたか、生まれる
                かは解らないけれど、裁判員制度と言う新たな取り組みや、裁判所内の
                コミュニケーションに前進が生まれたなら嬉しいなぁ〜〜〜〜^0^


                呼んでくださったY田さん
                いつもニコニコとオープンなコミュニケーションをありがとうございます。
                大阪高等裁判所のコミュニケーションに更なる前進が生まれますように!!


                さぁ〜〜て、また来年も新しいこと、新しい場所にどんどんチャレンジ
                して行くでぇ〜〜^0^


                C'sG Mission 瀬戸口千佳
                http://csgmission.com/



                35.5%・・・誰にも相談出来ない子どもたち

                0

                  いじめをうけたが誰にも言わなかった 35.5%

                  悲しい これは、悲し過ぎる

                  人はたくさんいるのに、この子達には誰も相談出来る人間には
                  見えないって事なんや。

                  【聴いてもらえる。】【誰かが自分(の話し)を聴いてくれる。】

                  例え問題が解決されなくても、「聴いてくれる人がいる」と思う
                  だけで、安心感や勇気は湧いてくる。
                  そこから、難局を乗り切る能力を発揮する。

                  子ども同士の会話で、最近こんなのを耳にしないだろうか?

                  A:なぁー、なぁー、今日さぁ○○に行こうや^0^

                  B:無理っ!!

                  A:!! ・・・

                  というかなり「心に痛い会話」。

                  聴く耳持たん!!という姿勢がそこには現れている。

                  この痛い関わりはどこから来ているのか?

                  この子達は、生まれた時からこんな性格なのか?
                  こんなもの言いをする性分で生まれてきたのか?

                  私は違うと思う。

                  「他人のふり見て我がふり直せ」
                  「子どもは大人の鏡」
                  「鏡の法則」

                  この言葉が示すように、人間は目の前の人と同じような
                  言動・行動をしやすい。

                  私たち大人が、「無理っ!!」 「聴く耳持たん!!」
                  というコミュニケーションを、あちらこちらでやっている
                  のではないか?
                  子どもはそれをお手本にしているのだけではないか?


                  いじめをうけたが誰にも言わなかった 35.5%

                  【聴いてもらえないと思ったら話さない。話す気力を失う】

                  これはもう、親だけの問題ではない。
                  親を非難してもこの数字は変わらない。現実は変わらないから。

                  「私たち大人」が本気で自分達のコミュニケーションを考える。

                  「私たち大人」が社会全体の空気感を変えていく立場に立つ。

                  今、これが本当に必要だと思う。

                  これを実現する為に、私は活動する!
                  枚方で講演会をやる!! http://htp.jp/hirakata/


                  自由を奪うもの

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                    *******************************
                    教育・育成コーチング講演会! 2007年 1月 27日(土)

                    神戸製鋼の黄金期を築いたリーダー 平尾 誠二氏
                           X
                    変革を創る衝撃のコーチ      岸 英光氏
                           X
                    トップアスリートを支える医者   平石 貴久氏

                    http://htp.jp/hirakata/     
                    ********************************



                    やりたい!と思って始めたこと。

                    おもしろい!と思って手を付けたこと。

                    これは絶対必要だ!と思って言い出したこと。

                    どれもこれも、「自分(の内部)から」生まれたこと、湧いたこと。

                    のはず・・・・

                    そう、いつの間にか「はず」が付いている。


                    「はず」がついた途端、自分から生まれたことでも、湧いたことでも
                    なくなり、「義務」になる。

                    「はず」がついた途端、自由じゃなくなる。


                    「はず」を外して自由になる。

                    「はず」って何?
                    曖昧な表現・・・ 曖昧? いつから?

                    少なくとも、自分から生まれた時・湧いた時は、曖昧さはない。
                    明確だ。


                    自分から生まれた時・湧いた時の自分に戻れ!!

                    「その時の自分」を思い出し、味わい、「自分」に戻れ!!!


                    「自分」を無くすと、自由はなくなる。


                    C'sG Mission 瀬戸口千佳
                    http://csgmission.com/

                    琴線に触れているか?

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                      今朝電車の中で、とても印象に残る男性に出会いました。
                      (残念ながら、来い、いや鯉、いや恋の話しではないのですよ。 もうええか? 笑)

                      私の目の前で本を読んでいる20代後半の男性。
                      スーツは着ているが、サラリーマンではなさ気。
                      かなりの大柄で、根性の入ったお顔です(爆)

                      その人が、眉間に力を入れつつ、真剣に読んでいるのだけれど、
                      時折なんとも可愛らしい顔で笑みをもらしつつ、天を仰いだり
                      する。
                      相当面白いのだな?その本は。と本に目を向けると、

                          「赤井秀和のごんたくれ」 爆!

                      うーーーん≧▽≦ あんた、そのままやな!!

                      たまに、独り言も言ったりして、電車の中にいるのを忘れてのめり込んで
                      いる様子^-^


                      次に私の前に座った男性。スーツをバシっ!と着た、やり手サラリーマン風。
                      その人も本を読み出した。

                      暫くして、何の気なしにその人を見ると、冬ソナのチェ・ジウか?!と思う
                      ような、大粒の涙をつぅーーーーーーっと一筋流しているではないか!!

                      おおーーーーっ!と慌てて、目を逸らす!
                      (男性の涙って見てはいけない感じがするのよねぇ〜〜^-^)

                      何を読んでいるのかは解らないが、その後も時折うるうるしている。
                      (見てはいけないと言いつつ、釘付けやん!! 爆)

                      うーーん、ナンだろう?この連続は?@@
                      と思いつつ、電車を乗り換える。

                      そして、斜め向かいに座っているおじさんが新聞を広げている。
                      こちらに向いて広げられた紙面のすそをみると、

                          「号泣力」 という字がばばぁ〜〜〜〜ん!!(☆o☆)


                      「号泣力」という本の宣伝。

                      うわぁ〜〜〜〜〜@@ これ?! これですか?!


                      私の人生が私に送ってよこしたメッセージだとするならば?
                      (コーチングセンスぐるぐる@@活用中〜、活用中〜♪ *^-^*)


                        そうやなぁ〜〜〜、最近本を読んで泣いたり、笑ったりして
                        ないなぁ〜〜〜。
                        そんな余裕の時間を創ってないよなぁ〜〜〜


                      本を読んでも、テレビを見ていても、何かいつも走ってる感じ。
                      これはこれで心地良くやっているつもりだけど、それは単なる
                      「つもりだよ」と言われているのかも。

                      うーーーーーーーーん・・・・


                      自分の心に栄養を! 心の琴線に触れることしよ!!っと^0^


                      で? あなたは心の琴線に触れるようなこと、いつしました?


                      C'sG Mission 瀬戸口千佳
                      http://csgmission.com/

                      ☆☆ イベント情報 ☆☆
                      期間限定 早割り 5000円 → 3500円に!!

                      来年1月27日(土)の枚方が面白い!!
                      コーチング講演会
                      「次世代に伝えたいコミュニケーションセンス」
                      〜子どもとあなた、そして企業の未来を開くコミュニケーション〜

                      何を隠そう!このプロジェクトの代表は私、瀬戸口です!!
                      ひぇ〜〜〜〜〜〜〜@@1,500人だよぉ〜
                      枚方市民会館は!!

                      第1部 11:00〜12:45
                          岸さんと神戸製鋼ラグビー部ゼネラルマネージャーの
                          平尾誠二さんとのコーチング対談
                          これは、企業のリーダー、教育関係者の方には聴き応え
                          があると思います!
                          
                      第2部 14:10〜16:30
                          岸さんの基調講演
                          がっつりパラダイムシフトを起こしてもらいます!!

                      第3部 17:00〜18:30
                          岸さんと平石クリニック医院長 平石貴久先生との
                          パネルディスカッション
                          内科医、スポーツドクターとして、各方面でご活躍され
                          ている平石先生ならではの観点から岸さんとディスカッション
                          して頂きます。
                          食育に関しても、素晴らしいお話しが聴けると思います!


                      枚方市民会館
                      京阪枚方市駅から徒歩3分です。
                      http://www.city.hirakata.osaka.jp/freepage/bunkoku/MAP.htm

                      京阪枚方市駅は、梅田(大阪駅)から約30分です。
                      電車の本数も多いし、特急も止まる便利な所です^-^

                      ☆☆☆ 参加費 ☆☆☆ 

                      大ホール 1日券 前売り  4500円(当日5000円)
                           各部  前売り  2500円(当日3000円)

                      小ホール1日件のみ 前売り 2500円(当日3000円)

                       *小ホールは、お子様同伴の方対象、プロジェクターでの聴講
                         小学生以下は、無料!

                      【お得なお知らせーーー!!!】

                       なんと!!!!!
                      9月30日までにお申し込みの方のみ大ホール1日券が3500円

                      【チケットお申し込み方法】

                       .侫.奪ス・Eメールでお申し込み後
                      ◆。訓超汎以内にチケット代金を郵便局で入金して下さい。
                         
                         振込み名義 アストロエル ユウゲンガイシャ
                         口座番号 14130−95001231

                       下記のメールアドレスに、ご連絡下さい。
                      ぁ‖絛發瞭金確認後、申し込み受付完了のお知らせを
                         致します。

                      *ご連絡を頂いた後、48時間以内に連絡が無い場合、
                       また10月末日までに、チケットが届かない場合は
                       下記連絡先まで、お問い合わせ下さい。

                      注)チケット発送は、10月以降となります。


                      【申し込みの際にお知らせ下さい】

                      ・氏名(ふりがな)
                      ・電話番号
                      ・Fax番号
                      ・メールアドレス
                      ・会社名
                      ・住所(郵便番号からお知らせ下さい)

                      ☆ チケットの枚数

                      大ホール1日券  枚

                      第1部       枚
                      第2部       枚
                      第3部       枚

                      小ホール1日券   枚

                      合計金額       円

                      ☆ 主催者からの連絡方法を、
                         下記方法よりお選び下さい!

                       (申し込み受付が完了しましたら、
                          こちらから連絡させて頂きます)

                      Eメール
                      FAX
                      電話
                      携帯(          )

                      【お申し込み・お問合せ】

                      Living Together!実行委員会 担当 三浦 まで

                      Eーmail ritona2004@u01.gate01.com
                      Fax   072-626-5727

                      主催 Living Together!実行委員会



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